In★カルチャーショック★

ポテトが命

突然ですが、非イギリス圏に住んでいる読者の皆さん…

イギリス人(少なくともオーストラリア人旦那の情報に基づく・
関連のコモンウェルス系含む?)にとっての


おイモ(ポテト)の大事さについて…それは。。。


そう、…『日本人にとってのお米』に匹敵する、
非常〜〜に大事な、そしてその料理法に関しては非常に厳しいものがあります。。。

日本でもおいしいピカピカ光っているご飯…を見たら、もうOhhhh…と日本人がなるように…。

西洋人にとってのポテトはずばり、下記のポイントが集約されたポテトは
もうHmmmmm〜♪とうなってしまうようです。


条件1:サンデーローストなど、ロースト系に出てくるポテトには
そりゃもう厳しいことこの上なし。
条件2:まわりがカリカリ=crispy
条件3:かつ、中がふわ〜っとしている=fluffy


なポテトはもう最高なんだそうです。


かくいう私も昔はそれほどおイモには興味がながったのですが、
すでにイギリス在住7年目、結構ポテトが好きになってきました、最近…。

そして、週末のサイクリング+ローラーブレードのあと、消費したカロリーをまた
新たに摂取する…のもいとわず、ランチ抜きだったので
いつも行ってみたかったパブで日向ぼっこしながらエールを注文。

この日のパブはイズリントンにある
The Duke of Wellington N1』に行ってきました。
(えっ、今ウェブサイトで確認しましたが、創立年が1842年だったのか…歴史的なパブですな)

イズリントンのパブ




そしておつまみには:

TRIPLE COOKED CHIPS
(ポテトを3種類の調理法で調理したモノ…要は蒸す、揚げる、ローストする?)

を注文。

やはりこの周りがカリカリ、なかがふわーっとしたポテト。。。。
しかも私は断然ポテトにはマヨネーズ派ですが、お天気のいい日のパブでおつまみはやはり
フライドポテトに限りますな…。
 

ポテトにはマヨネーズ派です。

JUGEMテーマ:グルメ
 


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