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In★英語★

バリスタとバリスタァ

最近、とあるイベントに招かれてから、急にたくさんの弁護士の
コンタクトが増えました。

今まで全然知りあうチャンスがなかったので、
また違う業種の人たちと知り合う機会が増えてなかなか良かったです。

さて、今日のお題は。

タイトル通り、


バリスタとバリスタァの違い。


Sweetieと週末歩きながら話をして、『弁護士の人とね。』と私が
話すと、すかさず、Sweetieが私の発音を矯正してくれました。

『それだとコーヒー屋さんのバリスタになっちゃうよ…』
『な、なぬっ。』


英語辞典で調べたけど、すでにこれは【英国】英単語なのね。。。。

Barrister
⇒日本語訳の意味はこちら。
ウィキペディア英語版はこちら


Barista
もちろん、こちらはコーヒー屋さんでコーヒーを
作ってくれる人の方。

でもね、アメリカ英語とイギリス英語の大きな違いの一つに

Rの巻き舌度が違うのよ。。。。

アメリカ英語だったらCenter(センター)を発音するとき、
激アメリカンしたかったら『セナ』くらいの発音しちゃうかもしれないけれど、
センタrrrって感じでしょ。
でもAUSとかイギリスとかだったら、普通に『センタ。』←で切れるもん。
アの口で終わる。

だからバリスタァとバリスタを聞き間違えられないようにするには、
真ん中のRRRRを強調し、後ろのRもいつもよりやや強調した方が
いいかもね。

…ってこんな単語、日常であまり使わんよね、どちらも。

追伸:イギリスではアメリカほどロイヤー(弁護士)とは
あまり言わないのに気付きました。ウィキ英語版にもありますが、
イギリスでは大体がバリスタァかsolicitor(ソリシター)が多いですよね。


JUGEMテーマ:地域/ローカル




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Comments

2012/08/21 07:56
■Eriさん
初めまして!去年ロンドン初体験だったんですね。
ロンドンは最近はビザも厳しくなってきましたが、
外国人としては本当に住みやすい、
生活はじめやすいところではありますね。
オリンピックも終わり、なんだか夏が終わってしまったような
感じもしますが、つぎはパラリンピック観戦ですね。
クラスの学生さんにもイギリスのお話をたくさんしてあげてくださいね。
Eri Maeda 前田江理
2012/07/21 20:17
羨ましく拝見いたしました。昨年41歳初ロンドンを体験しました。保育園と小学生を連れた思い切った旅でした。現在中学英語教師をしています。楽しかった思い出をよく生徒たちに話しますよ。いつかロンドンに住んでみたいと思っています。

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