In★アラブ首長国連邦・ドバイ★

ナイトライフ@ドバイ まとめ編

なんとー!1ヶ月以上も放置してしまいました、マイブログ、
ゴメン!!!ショック

いまさら…ですが、とりあえずこれからドバイに行くかも!って
人のために、2ヶ月遅れのまとめ編、クラブ@ドバイ情報をお送りします。

というわけで、結構いろいろなクラブやバーに連れて行ってもらいました。

あー、なんかバンコク時代の優雅なナイトライフを思い出すわ〜。
よくフォーシーズンホテルとか、シロッコとか、インターコンチとか、
ドゥシタニとかいってたもんだなー、カクテル飲みに。。。
(ロンドンじゃこんなホテルとかのクラブ、とんとご無沙汰だわ…)

今はどっちかっつーとパブでビール!が主流だけどねぇ。ビール

ドバイでは男女比にかなりの差があり、
しかもアルコールが飲めるバーやクラブはホテル内にしかないんだそうです。
(治安がよいかも!)

たまにレディースナイトがあり、女性客を呼び込むため、
オールナイトで女性にはドリンクサービス!(ダイキリとかシャンパンとか
ロゼワインとかちゃんとしたドリンクよ、しかも!)
さすがお金持ちの国、アラブ首長国連邦!太っ腹ね!

           これが有名なバージアルアラブ(Burj Al Arab)

やっぱり有名なバージアルアラブ(Burj Al Arab)ホテル。
ドバイの有名ホテルといったらこの7つ星ホテルでしょう〜。
というわけで、宿泊していないもしくはレストラン予約なしの方は入れません。
…ので外からの撮影のみ。がくっ。
ちなみに屋上にはかの有名なアガシもプレーをしたという
ヘリポートがあります。

まずはこのジュメイラホテルの外からしてすごいんです、これが。
バンコクでも結構なゴージャスホテルを見てきた私なのですが
これにはかなり衝撃!す、すごい。ショッピングモールともつながってます。
        外観

時間が早いせいか、混みあってないのがいいね。
夕方だけどイギリスみたいにすぐに暗くならないから眺めが楽しめてよかった。
         バーの中

そしてバーから見えるこの眺め、絶景ですなー。
         バーからの眺め

ちょいと冷えたので、温かいアルコールをいただきました。
スパニッシュコーヒー。アマレットとか甘いリキュールが入ってます。
値段は忘れました。。。スミマセン。でも多分20〜30ダーハムでした。
(日本円にして約600円〜1000円くらい。)
          何とかコーヒー、スパニッシュコーヒーとやらを頼みました

ホテルのエントランスもとってもゴージャス。
そう、これでこそ高級ホテルの貫禄よね。
ロビーはこんな感じエントランスもゴージャス

そしてこちらはオフィスビルとホテルが双子のように
並んでそびえたっているビル、エミレーツタワー

ホテル側のロビーはこんな感じ。
        エミレーツタワーのロビー   

こちらは51階からの夜景。おお〜、久々にこんな高い建物からの
夜景を見るわ!…だってロンドンで全然超高層ビルないんですもの…。
バーの名前もしゃれててGood! Viewにかけて『Vu's Bar』という名前です。
        51階からの夜景

窓からの夜景のショット、よく見えませんが、それにしてもここからの夜景、
キラキラしていてきれいなんだけど…

すごく平べったい!!!

やはり昔は砂漠だったところだし。。。
そんなに凸凹があるわけではなかったです、ハイ。

さて、この記事に触発されて!?ドバイに行くぞー!という方のために
ドバイのバー情報はこちらです↓

Long's Bar @Towers Ratana Hotel / Sheikh Zayed Rd
なんかいっぱいアワード受賞のパブみたいです。
イギリス人がいっぱいいたのでやっぱりBritsの溜まり場っぽいパブでした。

Vu's Bar @51th Fl, Emirates Towers Hotel
上記の通り、夜景を楽しみたい方におすすめです。

◆Waxy O'conner's @Ascot Hotel, Kahlid Bin Al Waleed Rd
ホテルの中にあるものの、非常にローカルチックなパブ。
でも丁度レディースナイトでいっぱいただ酒飲ませていただいたので
好印象♪

Koubba @Al Qasr, Medinat Jumeirahこれがあのスパニッシュコーヒーを飲んだ、眺めの良いところですね。
Al Qasrは一大ホテルプロジェクトの一環で、ホテルとか
ショッピングセンターとかすべてが一緒になってて便利でした。

というわけで皆さんもドバイに行くことがありましたら
バーめぐり楽しんでくださいね〜☆

早速ドバイのホテルを予約してみる。


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ドバイでこれを食べたよ!

さて、久々の食べ物ネタ!

ということでドバイでの食事はどんな感じ!?だったかといいますと…。








…まったくローカルフード食べる機会なかったヮ…。しょんぼり

今回はイギリス人友人宅に泊まらせてもらったので、
ほんとに現地人(外国人として)の生活風…にすごさせていただきました。
普通に夜はデリバリーとったりね。。。。

というわけで、怒涛のドバイの食の記録はこちら→ディナー
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初☆砂漠

さて、友人訪問の旅@ドバイでしたが、
それらしい観光もしないとね。

ということで、1日砂漠ツアーにいってきました。

ドバイ市内から車で3時間ほどのドライブ。
途中はごつごつとした山の風景。
隣国オマーンの国境近くまで車を走らせました。

     ごつごつした山々でした

それにしても天気に恵まれ、(てか1年のほとんどが
カンカン照りらしいのですが、私が行った前後は
異常気象なほど雨が降っていたらしいです。)
砂漠もいい感じにドライ、さらさら状態。

       砂漠

やはり雨の後だと砂漠がしけってさらさらした砂丘が
見られないそうです。

う、美しい〜〜〜〜〜〜!!!

     砂漠その2

ファンタスティック!

それにしてもここまでMiddle of nowhere、
地平線が見える景色って素晴らしいもんですね〜。

オフロードになってからこの砂漠のど真ん中に来る途中、
え、帰り道わかるのかいな、運転のお兄ちゃん…。冷や汗
と心配になりましたが、やはりこれまで培った勘と経験で
帰り道がわかるそうです。す、すごい。

で、このデザートサファリは4x4の車で、
砂漠の中をスゴイ速さでアップダウン、ぐぉぉ〜っと走らせるのが目玉。

自然のジェットコースターに乗っているみたいなのです!
確かに砂漠じゃないとこんなことできないよねぇ。。。

あとは現地の文化を紹介する村に行き、伝統家屋?を見てきました。
ベッドルームはこんな感じ。↓

              伝統家屋の寝室どす。

展示村?の文化には、UAE(アラブ首長国連邦)の文化を紹介する
ビデオが、でっかいプラズマスクリーン(しっかり日本製。)が
各部屋に備えられ、うわ、さすが金持ちの国やなー。っつうのを
痛感させられました。
 
           中東の人ってこんな感じよね

展示している部屋は結構原始的なのに、設備は最新。
やっぱタイとかとはちと違ったね…。

★本日の英単語
砂丘→
Dune

◆ドバイのホテルを予約!


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ドバイ・クリーク

精一杯のローカルな画像がこれかもしれません、@ドバイ…。
それほど近代的(モダン)な高層ビルばかりが立ち並ぶドバイ…。

この川、ドバイクリークと呼ばれるのですが
結構歴史のあるところなんですね〜。

移動に使われるボートタクシーを見ると、
タイのチャオプラヤー川を思い起こさせますね。

      ドバイ国旗つきボート
     
観光用の『ボート乗るか〜い』と声をかけてくるボートタクシーの
おじちゃんたちの勧誘を振り払い、ドバイクリーク周辺を散策しました。

でもここ、橋がないから向こう岸に渡れないあたりをみると、
やっぱりボートタクシービジネスを保護しているんだろうか…。

ひとつのボートにもぎっしり、乗っていました。

      ボート

クリーク周辺には、ローカルチックなスーク(SOUK)と呼ばれるマーケットもありました。ここら辺はやっぱり現地の人がお買い物する場所なのね。

      マーケット

こういう入り口も、中東?の雰囲気があって良いですな。

      この入り口とかいい味出してる

◆ドバイの市内観光はここで予約できます。


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ドバイの風景

アラブ首長国連邦のドバイに行ってきました。
友達が住んでいるので、クリスマスを過ごしにいったわけでありますが、
なかなかタイともイギリスともまた違ったところですね。

感覚的にいえば、ごったまぜの文化、歴史も新しいというところで
シンガポールのような感じがします。
なんてったってローカルな人が断然少ない。
ほとんど働いている人は外国人ばかりです。

街も近年に建てられたものばかりなので、どれも新しい。
聞いたところによると、地元国民は生まれた時にみな国から土地を与えられて、
それを外国人に貸したりして運用するため、この国でローカルの人は
ほとんど働いていないそうです。(しかも金持ちばかり。)

だから引ったくりとかも少なくて、治安も良いみたいですね。

さてさて、では初日のドバイ市内観光の様子をば。

こちらがドバイの川沿いにある歴史的建造物。
モスクに併設されている建物で、なんだか今まで見たことない感じの建物。。。

       歴史的建造物など

きらびやかなタイ式とも違うし、荘厳な感じの英国式とも違うのよね。
アラビア語表記も新鮮だったりします。

       アラビア語表記もね

そして建物にぐさっとささっているこの木の棒が結構シンボルのような
感じですが、一帯デザインなのか、機能性なのか、気になるところです。

       この棒が気になる


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