広州にやってきました〜
2009.11.12 Thursday
@★MBAフェア★アジアツアー
みなさま、お久しぶりの更新となりました!
MBAフェアのアジアツアーでソウル・東京・香港・上海とまわり、
広州までやってきましたーー。
いやぁー、今まで確かに中国語が話せるのは便利かも…くらいには思っていましたが、
こうして中国の都市をまわると、(地方も含め)
中国語ができるって本当に助かる!!!
【利点その1】
メニューがわかる、タクシーで行き先を告げられる、コミュニケーションがスムーズ!
→やっぱり、知らない土地でいきなり
ローカルなレストランに行けたりするのはイイ。
イギリスからの同僚は、英語または写真メニューないと大変だろうけど。。。
やっぱりローカルの人の英語力!?がかなり旅行のスムーズさを左右しますよね。
もちろん身振り手振りのコミュニケーションも楽しいけど♪
【利点その2】
騙されにくい!
→マッサージなどに行ってもちゃんと中身と値段を交渉・確認できるので、
私たちをだまそうもんなら…!
【利点その3】
マッサージ屋さんでのリクエストもできる!
→痛かったり、もっと強くとか、ちゃんと意思疎通ができてGOOD。
ま、本当に言葉が話せると世界が広がりますね。。。
もっと中国語、読み書きのほうも頑張ろうと思いました。
それにしてもやっぱりアジアに来ると、
パワーがみなぎる!
感じがするのは、やっぱり言葉も通じるし、文化もわかるという点で
行動しやすいなぁ〜というのを実感。
ヨーロッパ圏ではひとつ海を越えて英語圏のイギリスを出たら
急激に英語がマイノリティになりますからね。
英語表記もありますが、各国の言葉を知らないと、ちょっとツライ。
(だからもちろんフランス語・ドイツ語などの第2言語を話したりする人も多いけど。。。)
あ、でももちろんオランダとかドイツとか、スウェーデンとか、私個人の体験ですが
大体英語が話せる人が多いので旅行する分には大丈夫なのがうれしいです。
香港・広州では広東語、上海では上海語話されたらかなわんのですが、
テレビでも字幕で意味がわかるので、この普通話の存在は便利です、ほんと。
↓広州で見つけた涼茶。『王老吉』(わんらおちー)ハーブ系のお茶でさっぱりした後味!
かなり気に入りました!油っぽい料理を食べるときにもすっきりします!うまー。
それにしても買い物・エレベーターとかでデフォルトで広東語を話される頻度が高い!
広東語、わかんねーっす!!でも大体みんな標準語わかるので助かる。。。。

滞在ホテルは流花路にある『中国大酒店』。本日は雨なり。。。。気温17度。
相変わらずさすが中国?FacebookもTwitterもつながりません…(涙)
残る都市はこのあとの北京・台北を残すのみ!
まだ間に合います、現地でロタに直接会いたい方は
こちらから!
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